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江戸東京博物館 案内

先日はヒョンなことから、マニラに住むインドの家族と東京見物をした。オンライン英会話の先生とご主人、3歳のキュートな娘さんが10日間の日本旅行に来られたのだ。私はワクワクドキドキだったけど、楽しく、無事に一日が終わった。Keiさんと言う日本の女性も一緒だったのが何よりの救いで、彼女は以前にマニラのそのお宅にも行ったことがあるのだった。初対面のkeiさんはステキな人で、細やかな気遣いのオモテナシをされた。英語は私よりは上手だし、その場に見合ったコミュニケーションをされる人。Keiさんと先生の打ち合わせで、ホテル(水道橋)〜浅草〜ソラマチ江戸東京博物館〜ホテル近くの居酒屋のルートを予定。結局ソラマチは行かず、秋葉原ヨドバシカメラを加えた。ほとんど単語の羅列と、Let's go! などなどで、見ながら、食べながらで何とかなりました。娘さんとは、身振り手振りでつき合う感じ。やっぱり、『一杯しゃべれたらどんなに良いだろう!』という気持ちになった。江戸東京博物館では、先生からの質問に答えられず、ガイドの女性にお願いした。好奇心旺盛の先生達とお話しされる姿を見て、あんな風になりたいな〜〜と思ったのです。先生は、博物館にある茶店の「わらび餅」を気に入っておられた。ご主人は、左手は不浄の手で使わず、どら焼きも片手で食べておられました。「パンケーキ、ナイス!」と言われましたよ。写真貼付します。人の輪が広がるっていいなあ〜

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