先日「チェンジリング」の映画に行った。見た!という感じがする重くせつない映画だった。本当にあった話という。家庭についても社会についても考えてしまう映画だった。個人と社会という、村上春樹の「壁と卵」の話をまた思い出した。
http://changeling.jp/
子どもが出てくるので、自分のことも振り返ってしまう内容でありました。
先日、引出しから出てきたテレビカバーをアップします。テレビを見ない様にと、かなり前に作ったものです。