関西も関東も、駅周辺はどこも同じ様な風景だったが、六甲山が見えると「ああ〜!懐かしいこの山だ」と思った。ずっと山に沿って住宅があって、安藤忠雄の「六甲の住宅」が見えると、ここだ!と思う。雷雨に遭ったけど、皆に会えて嬉しかった。東京へ帰る新幹線から見た空は、雲が激しく動き、上空が澄み切ってとてもきれいだった。思い出して、ここのお絵描きで描きました。
えほんの続きをアップします。